「持ちつ持たれつ」の間合い

ほとんど毎日

私は私の「好き」に自信を持っているように「嫌い」も同様だ。

人も物もこの範囲に収めてしまうのは危険な判断だが、わざわざ嫌いな人間と仲良くする必要もないし最低限話すこともない。

特に会社の人間関係は要注意で「距離」を必ず取るようにしてる。

通信手段も急用でどうしようもない必要不可欠な人以外は繋がりたくない。

そんな窮屈な生き方の中でもそれなりに気の合う人やおしゃべり出来て日常会話を楽しめるぐらいは出来ているので問題ない。

ケースバイケース。

どうしたって生きていれば仕事に従事していればイレギュラーなことはあるし、それに対応していかなければならない時だってある。

全体を見ず「一点だけ」集中し攻撃するのは視界が狭い人間のなせる業で陰険な一つの行いを平然とやってのける人間は本当に嫌いだ。

私も然りと注意しているが、まあどうしたってなるときはある。

人のふり見て我がふり直せ。

そんなことを思いながら「相成れない」嫌いな人間を観察してみると「みすぼらしい」ほど「人を気にしてる」

私もそうだ。

醜く怯えてうろうろし、注意したり気に入らないことがあれば不貞腐れ、余計な言葉の羅列で混乱を創造する。

生きるための防御線は私以上に高く厚い。

生きにくい世の中に生きにくい人たちと指の先ほどでも接触しなければならないのは、私が同列にいるからだ。

同じ土俵でも引き際を間違えた「お互いの思いやり」が無いからだと感じる。

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