本当の声は銃撃戦

ほとんど毎日

「きれいごと」というのは理想論であることぐらい知っている。

「私は敵ではない」という現れのひとつで叩かれないための繕うための「守り」でもある。

人間の会話はどこもかしこも「建前本音」の攻防戦でもあり上手くやるのが「大人の作法」

出来なければ「子供っぽい」

私も貴方もいつからそんなに判定出来る人間になったのだろうか。

むきになればなるほど「子供あつかい」され馬鹿のくくりに入れられる。

自分の声を上げれば上げるほど否定される世の中で、そういう意味では「生きにくい」

自分一人では生きてはいない。

またそんなことを忘れて突っ走ると繰り返した結果があるばかり。

やるなら一人で生きればよい。

そんなことも忘れ調子に乗ったその先はいつもの「自己嫌悪」

面倒くさいと向き合わず、逃げの一手を辿り過ぎてすべてを放棄しようとする。

近頃は「想い」の点と点が結びつかなくなって「行動のひらめき」がでない。

ただ流されている感じが不甲斐なく苛立出せるのは年齢を重ねただけではないだろう。

泣きたくなるより怒りが勝るのは呆けの始まりか。

考えてみればずっとストレスを与えすぎている。

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