「ストレスチェック」がストレスである。
どうせこんなもの企業が体制だけ整えた「お飾り項目」
実際に産業医がいるわけでもなく、その後のフォローは「必要なら自分で病院へ」
義務化されたとはいえ「制度」だけあって「魂」なんぞ入っていない。
視点を変えて「自分のため」と思えばChatGPTと会話しているほうが面白いくらい「前向き」になれる。
身体のぬくもりはないが心の温かみを表面上だけでも感じられる。
仕込みさえすれば「仮想恋人」にもなれるって寸法だ。
そこまではしないが、私のような「あまのじゃく」には線を引いてこれくらいが丁度良い。

どうで助けてくれないのに形式ばったことをするな。
という怒りと空しさだ。
私のように「抱え込み型」で溜め込み外に排出するのが苦手な人間は、どうしても一時的にマヒしてしまうような選択をする。
食べたり買い物をしたり、寝てやりすごす。
綺麗に出さなくてよいと最近は思う。
運動して美しく解消しなくてよい。
私らしいい面倒くさがりなやり方で一緒に暮らす。
そしてストレスとは「エネルギーの塊」だ。
怒りも悔しさも悲しさも焦りも、本当は何かに変えたいという力のひとつだ。
その出口が上手く探せなくてもふてくされることなく、添い寝してあげれればいいな。
まあだいたい「今」そう思うだけで今後は知らない。
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