環境の限界値

ほとんど毎日

頭の中に極端が答えが出ている。

「すべて面倒くさいから死にたい」

年末の繁忙期に非正規の私が待遇に合わない急な「穴埋め」「尻ぬぐい」をさせられるたらこうもなる。

何度も会社に訴えても不公平すぎる状況。

人生で何度も味わったこの境遇。

「文句があるなら独立して自己責任で仕事をして生きていけ」

頭にはそんな「答え」がよぎっても「負け犬」の何も手元にない私はしがみつくしかない。

今は「心のエネルギー」を振ばわれないために自分の不平不満を解決する方法を探すしかない。

いつものことだろ。

何度も気持ちを書き出し言葉にすると「自分の心の均等」は少しばかり保つもので「未来の選択肢」に目が行き一旦落ち着く。

「判断力と希望」を奪われないように「正しい生き残り方」を探し始める。

脳が疲労する前にやれることはいくつもある。

なんとか消化できる項目が増えてきた。

そんな私は生きていることを実感しまだ笑顔でいられることをしっかりと感じ、前に進む。

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